- 概要
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KQ-SL50紙製ボウル成形機は、完全自動化された紙製ボウル成形装置です。多列自動紙供給、バックペーパー装置(正確な位置決めを保証)による紙の裏面固定、超音波溶接、オイル塗布、機械式ファイガーによる移送、底穴開け、底折り、予熱、ノール加工、成形品排出などの連続工程を経て、さまざまな規格の紙製ボウルを安定して生産できます。当社が独自に開発した新世代紙製ボウル成形装置であり、技術面で総合的に改良されています。
モデル |
KQ-SL50 サラダボウル成形機 |
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製品パターン |
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カップサイズ |
A:140~185 mm |
B:45~110 mm |
C:110~160 mm |
D:5~12 mm |
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重量 |
3200kg |
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梱包仕様 |
3000 × 1400 × 1900 mm |
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電気仕様 |
三相380 V、8.5 kW |
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空気源仕様 |
0.5~0.8MPa、0.4m³/分 |
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生産性 |
55~70個/分 |
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用紙サイズ |
単PE/二重PE |
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紙の重量 |
210~350 g/m² |
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